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一般歯科
目 次
お口全体を美しく、よく咬めるようにしていきたい患者さんへ
~当医院の全顎治療の流れ~
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応急処置、主訴の解決 | |
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今後の治療の方向性を決めるためのカウンセリング 患者さんの希望を教えていただきます。 |
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基礎資料の採取 お口の写真・模型・レントゲンを採取し、歯周病の進行度合いを 調べます。 |
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問題点の抽出 集められた資料の中から解決するべき問題点を整理します。 |
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総合的な診断・治療計画の立案・治療目標の設定 | |
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担当の歯科医師によるカウンセリング カウンセリングの時間を十分にとってご予算、治療期間、治療内容等を入念に話し合い今後の方針を決めていきます。 |
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咬み合わせの治療 咬み合わせがずれている場合は、本来の咬み合わせを探していきます。 |
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初期治療 根の治療や、虫歯の歯を仮歯へ置き換える暫間的な治療と、歯周初期治療を行います。 (詳しくはここをご参照ください。) 【歯周初期治療】 プラーク(歯垢)コントロール・ルートプレーニング、歯肉のチェック、食生活指導、咀嚼能力測定等々を行います。当医院ではこのステージを『患者さんが自ら治す環境作りの場』と考えています。 |
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再評価 歯石が残っていた場合は再度歯石取りをします。 |
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全体的な治療 |
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メインテナンス 治療で治ったお口を維持していくためには、これからの ケア(予防処置)がとても重要な鍵となります。 |
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麻酔をさせていただく皆様へ
歯の治療をしていくためには、小さな虫歯でない限り、神経の存在する歯では麻酔は必要不可欠なものです。非常に不快なものではありますが、当院では、次の点に留意して、なるべく痛みを生じさせない下のような電動注射器を使用して、麻酔をさせていただきます。
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表面麻酔の薬を塗布する。 |
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塗ることによって、『チクッ』とするのを防ぎます。 |
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細かい針を用いる。 | |
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昨今では、随分と細かくなり痛みが軽減されました。 昔より、格段にラクなようです。 |
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ゆっくり時間をかけて麻酔する。 | |
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急げば急ぐほど、痛みが増します。約2分位かけて麻酔します。 |
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一定のスピードを保つ。 | |
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3・4は、電動注射器ゆえのメリットのようです。 どんなに慎重にやってはいても、何も感じさせないという訳にはなかなかいきません。その点をご了承願います。 |
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| ※電動麻酔を必ずご希望の方は、ご予約のうえ、初診の問診時にお申し出ください。 | ||







